森をあるく

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芦生の森をあるくには

芦生の森をあるくには

芦生研究林を歩くのには、京都大学認定の4団体のいずれかのガイド付きツアーへの参加が必須となります。主に3時間〜6時間(半日)のコースがあり、芦生の現世的な風景や植生、動植物にふれるなど他にない貴重な経験が出来ます。ツアー参加を希望される方は、各団体へお問い合わせください。

芦生の森をあるくには

団体紹介

  • 準備中です。

ガイド紹介

  • 青田真樹

    【心がけていること】

    自分なりの楽しみ方を見つけてもらいたい

  • 今井 尚

    【心がけていること】

    自然の再認識

  • 阿部篤

    【心がけていること】

    自然を傷つけないように気をつけています。
    参加者の安全

  • 阿部和子

    【心がけていること】

    その季節のものを中心に説明 お花の説明 五感で楽しむ

  • 川井淳介

    【心がけていること】

    来てもらった方たちに自然環境ののことを考えてもらうキッカケになればと思っています

  • 鹿取悦子

    【心がけていること】

    皆様の安全と新しい発見

  • 井栗秀直

    【心がけていること】

    安全

  • 岡 優香

    【心がけていること】

    参加者に現状(鹿害・ナラ枯れ)も伝えつつ、変わらず繰り返される自然の営みと面白さ美しさを伝える。

  • 岡 佑平

    【心がけていること】

    安全に楽しむこと。それが一番

  • 広瀬慎也

    【心がけていること】

    ・森の五感で味わっていただく
    ・安全第一
    ・お客様が何を求めているのか

  • 長野敏

    【心がけていること】

    わかりやすく芦生の森を紹介する一人ひとりを大切にすること(目配り)

  • 高御堂 麻理子

    【心がけていること】

    ガイドは森と人をつなぐ黒子なので、来訪者自身が、お日さまの光、清らかな水、森の空気、いのちのつながりなどを深く感じてくださるようなガイディングができるよう心がけています。

  • 三船國彦

    【心がけていること】

    目配り、気配り、心気配りで森を楽しんで頂く

  • 藤原玲子

    【心がけていること】

    小さなものから繋がる大きくて深い世界を感じてもらえるように工夫しています。

  • 前田敦子

    【心がけていること】

    ・お客さんに互換で楽しんでもらえるように工夫すること
    ・安全第一